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先跟朋友說聲抱歉,因為標題借了你們的腳跟鞋(XD)。一起走過的路,雖然只是說長不長說短不短的四年,這個城市的風匆匆得來匆匆的走,我們攜手一起漫步在快板的風中,腳步聲淡淡聲音循著對角線踏過綠樹眾多的校園,直直往高高鍾塔的方向去。還有不能一起在這個校園逛大街卻沒有斷線的朋友。無數抱頭與報告纏鬥的夜晚,無數解脫期中期末的嘆息與歡呼,無數因為聽了好課而不覺得累的帶著笑走出教室,一起分享的這四年,一起學習的這四年...我不會忘記。

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清華大學給我的...淡淡柔色的日子,有大風大浪有平心靜氣,365x4個很微妙的日子

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一つの雲もない空、いくつ思いを載せているの

一朵雲也沒有的夏日天空,刻畫了多少的思緒

目が留まったところは違うでも、泊まった場所は同じじゃないでも

停留的視線錯開來,停下的腳步不同調

探せば、そばにいるよ

回過頭來卻只在附近

春で名前がない白い花は風でゆらゆら

春天裡白色的無名小花隨風搖曳

毎日も新しい世界が私と伴に目が覚めた

每天都有新的世界隨著我們而初醒

習う道は疲れでも、止まられない

學習與成長的腳步就算疲累也不停歇

夏は緑でしている

夏天被一片綠意包圍

足音は蟬の歌と一緒に鳴ってる

蟬聲伴隨著腳步

スカートは笑いのように動き始めた

群擺伴隨著笑容

ベールが鳴るときはもう人社にいる

鐘聲想起之時已在高高的人社

秋の高い空で 手に入れないほど 

秋天高高的天空守怎樣也勾不到

歌声は飛んでいる

在那歌聲飄揚

金の葉は落ちって、風でもう一度上げる

金葉落下又吹起

冬の厳しい風で

冬天的刺骨寒風中

手をつないで 一緒にどこか行こう

緊握著手 一齊前行

雪を落ちない空の下 寒い風が吹いている

不下雪的天空吹著冷風

空の雫と人々の涙は 強くて落ちじゃだ

天空的淚水與人的淚水重重落下

大地は優しくて守れた その一つ一つの思い

大地輕輕的承接

言葉で伝えない気持ち 風になると届ければ 貴方のそばにいると祈ってる

無法用言語說出的話,化為風願伴你長久

一緒に過ごした日々

一起走過的日子

歴史を載せている時間は寂しくない

承載歷史的時間並不孤單

やさしい足音は風でもっとやさしくなる

淡淡的足音在風中被稀釋

その影はまだここにいますよ

走過的影子,並未離開

 

---------------------------後記---------------------------

最後一句有恐怖小說的感覺是怎麼回事?

不應該是這樣的阿(抱頭大哭)

總之,就是這樣柔柔軟軟輕輕淡淡的微妙感謝心情

就這樣默默的發表在blog上吧XD

千言萬語,我也說不好的話

那就化作相片,化作歌聲,化作文字,用各種形式記下來人間的美好(啥?)←最近說話三句內會脫軌,請見諒~

 

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DEJA VU Chaircat

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